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会社帰りに、仕事用の携帯電話を買おうと思い、ボーダホンのショップに寄った。
するとでてきた店員さんが男女不詳で、対応に苦慮してしまった。
帰ってくると、外人さんからメールが入っておりまして、また対応に苦慮してしまった。
今日は、人間関係で、なぜか苦慮することの多い日だった。
・・・・というわけでなんかつかれています。おやすみなさい・・・・
わきに、何か抱えています。
私 「なんすか、それ?」
問屋「この間お話した、積み木ですよ…。」
そうでした。数日前にとっても値のはる積み木の話をしたのを思い出しました。
なんでもその積み木は、無塗装でありながら1セット¥20,000もするとのことです。
それを、持ってきてくれました。
実際これが、おとなでもおもしろい!私も仕事をわすれて数十分、たわむれてしまいました。
普通の積み木は、子供用に危険を考慮して角をまるく削ってあります。ところがこの積み木、ピン角(ほとんど角を丸めてない)です。そして、問屋さんの子供が2年も遊んでいるのに、角が丸まっていない・・・とっても硬い木を使っているんです。そして極めつけに、ものすごい精度で製作してあります。画像は、私があぐらをかいて重ねていって、手が届かなくなったぐらいまで積んであります。この高さで、ぜんぜん恐怖感はありません。まだまだ積める気がしました。
世の中、突き詰めると、まだまだいいものがあることに気付かされました。
たぶん、今年のクリスマスは、買ってしまうかなぁ・・・・。
子供ののころ住んでいた近所に市場がありました。夏、毎週火曜日になると、おかやどかり屋のおじさんがやってきて、大量のやどかりを売っていました。
おかやどかりは、ほとんど陸上で暮らすので、飼いやすいからでしょう。
私は、それが楽しみで楽しみで、毎週100円分のやどかりを購入していました。
100円分というと、小2匹か中1匹だったかなぁ・・・
時は変わって、今。大人になっても好きなものは好き!ちょっとは知恵もついているので、海中にいるやどかりを飼ってしまいました。写真は「ほんやどかり」。貝は綺麗なものに抜け替わっています。
これが見てて飽きないんだなぁ・・・。
採取は葉山のちょっとした岩場です。もう少し南の方、伊豆の下田、松崎辺りに行くと、まだプランクトンのころに南の海から海流にのってやってきたキレイなやどかりも手に入ります。ただ、丈夫なのは日本産。海水の管理をラフにやってもぜんぜん元気です。
今は、事情があってちょっとやどかり飼育は休止していますが、また採取から始めたいと考えています。
しっかりとレイアウトすると、インテリアにもいいですよ!
実は私、襖屋であり、インテリアコーディネーターでありますが、なんとアクセサリーのデザインなんかもしちゃってます(キャ~言ってしもた~!)
こんなん創っちょります。
どでしょ?
この前、楽天に出店したんだけども、ち~とも売れんかった。
ハァ~・・・と肩を落としていると、なんとはるかシンガポールからオファーがありました!
・・・英語で・・・(トホホ)。
yahooの翻訳サイトでなんとかやり取りしてますが、はたしてお互いの意思の疎通はできてるのだろうか・・・?
ま、がんばって、売りまっしょい!
こんな感じのを他に数点、デザインしてます。ご興味のある方は、コメントください。
ちなみに楽天のお店は閉めました。
まいど~。
やっぱりたまには、襖屋のことも書かないと、と友人に言われ、こんな道具の写真を撮ってきました。
何に使う道具かわかりますか?
わかるわけないっちゅうの。こんな画像一枚で・・・・。
じつはこれ、襖に付いている「引き手」をはずす道具です。使用方法は、柄の下についている、片側のしゃもじのようなところで引き手釘の頭をこじって起こし、もう片方のVの字のところに釘頭を引っ掛けてぬきます。すでに釘がはさめるくらい出ている時は、先端ではさんで抜きます・・・・ってこんなことはいいんです!
ぜひご覧ください。引き手をはずすためだけに特化してデザインされ造られたこの美しいフォルム・・・。垂涎ものです。鋼(ハガネ)の色合いもGood。完成された日本の道具の美しさです。私はこれを、8年使ってますが、ハードな使用にも耐え、その“使用感”がこの道具にさらにおもむきを持たせています。
インテリアコーディネーターなんていう横文字商売もしていますが、この日本の道具を日々使うことができる日本の文化を絶やさないことも、とても大事なことだと考えています。
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雨の休日。
たまには、文化的な時間を過ごそうと、相模原市立博物館に行って来ました。
常設は相模原市の歴史や文化、地理などをけっこう細かく展示しています。
ここの目玉はプラネタリウムのシステムを利用した、全天周映画です。この連休まで、サンゴ礁と熱帯魚の映画をやっています。
わが娘(1歳)がテレビに映る海の映像にとてつもない興味を示すので、この映画目当てにやって来たというわけです。ただ、1歳の娘の集中力は30分が限界。妻は娘とともに途中退場とあいなりました。
映画が終わり、おそい昼食でもと館内のレストランに向かいました。
びっくり・・・!
この椅子です。
この博物館は、建物からして、そこそこ名のある建築家が設計したのでしょう。レストランの店員さんに伺うと、そこインテリアもその建築家がデザイン、コーディネートしたそうです。そこでこの椅子ですがデンマークのガメルゴーという人がデザインした“スカゲン”という椅子です。いかにも堅そうで、掛け心地の悪そうな形をしていますが、背中からまわってくる肘掛の位置が絶妙でほんと疲れない、そしてくつろげるんです。昨年この椅子に座るために、静岡まで行ったほどです。こんな近くにあったとは・・・。飲食店の椅子だけでなく、一般家庭のダイニングチェアにもぴったりです。スタッキングもできて、ほんとオススメです。
無理言って、写真とらせてくれた店員さん、ありがとうございました。
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襖と畳はセットのようなもの。
私にも、小学生からの友人の畳屋がいます。
とてもGOODなところに店を構えてらっしゃるので、迷惑もかえりみず仕事帰りにちょくちょく寄らしてもらってます。
そんな畳屋Tくんは賞なんかとったりしちゃうスゴ腕の畳職人です。
この間、押入れの裏紙(雲華紙)を欲しいというので、ごっそりあげたらこんな物を持ってきました。(雲華紙を使ってつくるものはまた後日。)
畳のヘリで作ったてさげ袋です。畳のへりって細いですよね。そーなんです、それをミシンで縫ってつなぐんです。そして一枚の布状になったものでこのてさげ袋を作るのです。(大きさ比較になぜか中央公論がおいてあります。)
腕のいいTくんは畳の材料でいろいろなものを作ります。和でも洋でもインテリアのコーディネートに使える物もたくさんあります。
また、ちょこちょことかれの作品(商品?)を紹介していこうとかんがえています。
とっても腕のいい正直な畳屋さんです。
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不幸な境遇をもった我が愛猫。
名前はマロ、通称「マーさん」である。
知り合いのブリーダーさんから「虐待されて、返品された猫がいるんだけど・・・」という話を聞き、伺ってみると、そこにはスコティッシュフォールドの子猫がいました。
なぜ虐待されたのか?なぜ返品されてしまったのか?・・・そんなことは聞くまい・・・。帰りの車中にはか細い声で鳴く彼女が乗っていました。
名前を変えるのはよくないかなと思い、まえの飼い主がつけた「マロン」にちかいように「マロ」とつけました。いつのまにか「マーさん」呼んでいました。
はじめは、人に触られたり、抱かれたりすることを極度に嫌がりました。人から離れた部屋の隅でじーっとしていることが、彼女にとって最高のリラックス方法だったのかもしれません。
そんなマーさんも7歳。いい歳になりました。今では、ごろごろいいながら頭突きをかましてくるほど人に心を許すようになりました。
「なんでマーさんっていう?」のと聞かれると、「額にあるラインがイタリアの車メーカー、マセラティに似てるから本名はマセラティっていうんです」なんてうそついてます。
まえの飼い主がつけた名前の「マロン」の由来であろう栗色の毛並みが、我が家のインテリアコーディネートの基本になっています。
一歳の娘とのバトルもほほえましい?です。
これからも、たびたび登場するマーさんをこれからもよろしく!
我が奥様の実家は東北のある有名な都市である。新幹線の駅から徒歩10分と好立地。こっちからみると「田舎」であるが、行ってみるとこちらのほうがぜんぜん「いなか」である。
そこに住んでいる義理の母(S子お母様)がやってきた。深夜バスで今朝7:00にこちらにご到着されました。我が娘の顔を見に来てくれたのである。
S子お母様はとても、というかものすごく編み物が上手である。というか上手の粋を超えて、“マスター”の称号を与えたい。
通常のかぎ針2本でさえよくわからんのに、お母様は何本も使用!(5~6本はあったかな)それを目にも止まらぬマッハな指先の動きで、毛糸を布から衣服に変えていくのです。画像は、我が娘のポンチョとワンピースとカーディガンです。
今朝、こっちに来てから手芸屋をまわり毛糸を多数購入。すでになにかを編み始めていました。そのお母様、今朝きたばかりだというのに、先ほど、深夜バスで帰路につかれました。フットワーク抜群のお母様であります。
お母様、今年は私に毛糸の帽子を編んでいただけないでしょうか!
これはなんでしょう?
知ってる方もいると思いますが、これはソニプラで売っているゾウのキャラクターグッズの貯金箱であります。
インテリアのアクセントにいいなと思い、購入しました。
我が家は、木やステンレスなどの素材を大切にしたコーディネートにしてあります。(ちょっとプロっぽい?)いくつかのポイントに、このような色気をだしてアクセントをもってくるのは基本中の基本。ときどき、いる場所が変わりますがリビングのよいアイキャッチになっています。
ところが、このゾウの真の存在理由が貯金箱だというのを忘れていました。
「ハイ、トイレの電気つけっぱなし!100円いれといて。」と妻(ゾウさんのうしろに写ってるのはもしや)・・・・。
そーなんです、いつのまにか、罰金徴収箱になっていたのです。もっぱら、利用するのは私・・・。ゾウのおなかには、私が投入した100と書かれた銀色の円盤が体重の増加に貢献しています。ゾウさんが「もう、おなかいっぱいだゾー(ベタですいません)」といって、中身を確認するとき、うれしいのか、はたまたむなしいのか?
それは、私のふところとどこ見ているかわからないゾウさんのみがしっているのであります。
仕事場から見た夕方の空である。
だれが見ても、「今日は一日、快晴でした!」という空である。
今日のお題は、「襖屋と天気予報」のほうが正しい。
昨晩の天気予報を見て、仕事を変更してしまったのだ。予定では、Y邸の障子張替えであった。この秋の不安定な天候のため、もう2回も中止している。今回で3回めだ。Y様、申し訳ありません・・・。
障子の張替えというのは雨の日はきびしい・・・。
障子を水で濡らして紙を剥がし、再び骨をキレイに水拭きする。骨が乾かないと障子紙が張れないわけだ。
もし、障子の張替えを自分でやろうおもったら、晴れた日にやりましょう。そして張った障子は、のりが乾くまで太陽光はさけ、乾いてから、霧をふいてその後、日にあてましょう。パンッと紙がのびます!
Y様のお宅、4年まえに障子張替えを実施している。かなり設計に凝ったお宅で、細かいところの意匠にとても気を使っている。
問題なのが、寝室の障子紙が黒いことである。
皆様、黒い障子紙ってみたことあります?ぼかぁないですな。
それを、さがさにゃならんとです。前回は問屋にさがしてもらいましたが、ブーブー言われた割に、気に入ってもらえませんでした。今回、リベンジです。週明けに張替え予定です。世にも珍しい黒い障子の画像を、乞うご期待!!
本日、我が家に秋の味覚が到着しました。
送ってくれたのは、妻の祖父。
青森県の弘前に住んでいらっしゃいます。
名産のりんごとともに、ブドウ、カボチャも入っていました。この白いカボチャは食べれるのだろうか?それともインテリア小物として使用するのであろうか?
この、青森の祖父であるが、バイタリティあふるるお方なのである。
おんとし、84歳の年男(酉年)。今も、ばりばりに畑仕事をして、季節ごとにおいしい野菜や果物を送ってくださる。ま、ここまでは“まぁお元気ですこと!”ですむ。
次に、英会話をはじめた。
私は、自慢ではないが、祖父の話す津軽弁が50%程度理解できる。
祖父の話す英語はまだ聞いたことがないが、たぶん、津軽弁と同じくらい理解できるであろう。
もうひとつは、パソコンを使いこなす。
インターネット、E-MAILはもちろん、Wordを使いこなし、よりあいの議事録なんかをつくってらっしゃる。
今年は、桜の季節におじゃまして以来である。我が娘をことのほかかわいがってくれている。雪が降る前に、一度、顔をだそうかな・・・。
週末のお仕事です。
知り合いの社長の家のレースの交換です。
いやーびっくりしました。この色の違い・・・。
このレース、8年前に私が取り付けたもの。8年でこんなんなってしまうとは・・・。
こちらの社長さんのお宅、山の頂上にあります。360度大パノラマであります。
「いいですね~社長!」と軽いお世辞を言うと、こわもての社長が「台風と雷はこわいんじゃ。」と、いかすコメントを返してくれました。
そんなところのカーテンですから、紫外線の影響もうけるし、ほこりも吸うのでしょう、こんなに黒ずんでしまいました。
仕事が済むと、「部屋がやさしくなった。」とたいへん喜んでいただきました。
その後、2.5時間ほど、楽しい?お茶の時間を過ごしました。お昼前に会社を出たのに帰って来たときはそろそろ暗くなり始めていました。
お話好きの、この社長、ひとお茶3時間とふんでいるので、今日は少し短いお茶でした。
社長、またなにかあったら遠慮なく呼んでくださ~い・・・・。
今日も朝から雨雨雨・・・
そして、例の障子の張替えも中止である。
仕事帰り、髪を整えに美容院へ行きました。
写真ではわかりにくいですけど、なかなか落ち着くgoodなインテリアのお店です。
なんとわたくし、ここに20年も通っております。私が高校生のころオープンした「ムサ」というお店です。そのころは床屋に通っていたのですが、ムサさんの前を通ったときに、「次はぜったいここなり・・・」と心に誓いました。そして、伸びきった髪を振り乱し、ムサさんに入っていったわたしに、ご主人は「予約制です。」と無粋なお言葉・・・。あきらめて帰ろうとすると、「でも、このあと予約はいってないから・・・」とやさしいお言葉。思いを達することができました
。
ここのお店、とにかく丁寧です。わたしなんかのスポーツ刈くずれみたいな髪型に、キッチリ2時間かけてくれます。洗髪も前と後、2回もやってくれます。素敵なインテリアは、落ち着く喫茶店のようです。
髪の毛が整えるほどなくなってしまうまでは、しつこく通うつもりであります。
こんなんいただきました。
いただいちゃっていいのでしょうか・・・・こんないいお酒。
ご存知の通り、「百年の孤独」であります。
懇意にしているお米屋さんからいただきました。
こちらのお米屋さん、たしかおむかいさんがこだわりの酒屋さんで、めずらしいお酒をいれてくれるそうです。
毎年、夏のお盆に伊豆で偶然?このお米屋さんファミリーとお会いします。そこでいつも、おいしいお酒のおこぼれにあずかります。
しかし、今年はスケジュールの都合でお会いすることができませんでした。そのとき飲もうとおもっていたお酒をおくってくださりました。ありがとうございます。
このお米屋さん、やはりこだわりのお米屋さんで、とてもおいしいお米を販売しています。土からこだわっている農家さんと直接契約し、無農薬、減農薬に力を入れています。すべて、生産地直送米です。刈入れの時期なども農家さんにお手伝いにいって、いいお米を安く販売する努力を惜しんでません。
実は、私の母の実家も米屋なのですが、・・・買ってません。
わたしのクロハチインテリアのHPでリンクをはっていますのでよかったら見てください。お米の宅配もやってますよ!
ちなみに画像のコップに入っているのは、この焼酎ではありません。この「百年の孤独」は、琥珀色をしていて、ちょっとウイスキーみたいなんです。開けたとき、またUPしま~す。
おまたせしました!ついに天気が回復しました。
昨日までは台風の予報でしたが、朝起きたら、かすかに陽のさす曇り空・・・回復のきざし!
朝いちでさげてきました。
問題の障子の画像であります。
右側が他の部屋の障子、左側が例の障子です。日に焼けて黒がとんじゃってます。
黒い障子を近くで見たところ。
剥がすときは、全面水で濡らします。
濡れた面の障子紙が、焼ける前の漆黒になってます。
普通は、一枚ピラ~っと剥がれるのですが、紙が弱いため剥がすのも面倒です。
せっかくだったので、完成にいたるまでの写真をたくさん撮りました。
一回のブログで出来上がってしまうのはもったいないので、完成は明日のブログにしましょう。
もったいぶってすいません。
ところで、昨日の「百年の孤独」。鹿児島の友人に聞いたら、最近手にはいらないらしい・・・。ためしにヤフオクで検索すると、平気で1万円の値がついてました。
ちょっと、気安く飲めなくなりました・・・。
どーも。
昨日からひっぱりました、黒い障子最終回です。
きれーに剥がれました。
なんとかお天気がもったので、このまま午前中は障子の桟を干します。
実はこのとき、立てかけた木から、てんとう虫の幼虫が大量に桟に付着!つぶさないようにとるのが大変でした。
殺しちゃうのもかわいそうだけど、体液で桟が汚れるのも困るとです。
いやぁー、張っとりますなぁ。
まずは、白い普通の障子。
いつものことなので、問題なくスイッスイッと張ってます。
簡単そうに見えて、けっこうコツが必要。
最後の最後で、手を切って、障子が真っ赤に染まるなんてことが年に1回ぐらいあります。
なんか、画像がたくさんあって、今回も終わらん。vol.3につづく!・・・なんてことしたら、怒りますよね。
だいじょぶっす!「黒障子スペシャル」をwebにupしました。
皆々様、どうぞそちらをご覧ください!
我が愛車であります。
実は、私、けっこうな自転車好き。
我が家は乗れるの2人しかいないのに、自転車4台もあります。
それも、けっこうマニアックな4台・・・。
そのうちの1台がこの車両。(大転倒前の画像です・・・トホホ)
アメリカのKHS社製を、タイヤ替えたり、サドル替えたりして、通勤スペシャル(雨天用)に改造してあります。折りたたみ自転車のくせして、前後にサスペンションついてます。
イチバンのポイントは、後ろに伸び縮みタイプの泥除けをつけたこと。わかるかな~、サドルの下のバッグのさらに下についてるのがそれ。雨の日や路面が濡れてるときはビヨ~ンと伸ばします。これがないと、背中ドロドロになってしまいます。
自転車で通勤15分。なかなかいいですよ。実際、時間的には車で通うのとかわらないです。渋滞の車をよこ目に音もなく抜いていきます。気分いいです。
車通勤の人、たまには天気のいい日なんか、気分かえて自転車で行ってみてはいかがですか?
ほかの3台。じわじわと紹介していくつもりで~す!
あんまりマニアックな記事にならんように注意が必要ですな。
今日は、宣伝です。
ちょっと前に書いた美容院に置かせてもらってます。
ローズヒップを贅沢に使った化粧品です。
なんやら、カタログを読むと、そう書いてあります。すべて、国産にこだわり、農家のかたにたのんで、作ってもらっているそうです。
男の私がいっくら宣伝してもたかがしれてます。
妻のコメント
「しっとり感がちがいます。べとつかず、さーっと肌に浸み込む感じ」
だそうです。
じつはこれと一緒に、わたしのデザインしたシルバージュエルを置いてもらってます。国内では、まだほとんど売れていないので、販路拡大をねらって、このような作戦?をとりました。
美容院のムーサさん、置かせていただいてありがとうございます。
雑談のなかで、ちょろっと触れていただければさいわいです。
シルバージュエル。先ほど新作のサンプルの画像が届きました・・・。
機会があれば、また載せていきたいと思いま~す。
私の携帯であります。
たまにゃー私も子を持つ親として、我が娘ネタを書こうと思います。
この携帯についている携帯ストラップ。これ、赤ちゃん本舗で購入した「おしゃぶストラップ」なるものです。我が娘はこれにおしゃぶをつけて、どこぞにぶらさげております。ストラップのさきっちょにクリップがついておるのです。
わたくし、仕事柄、バケツでよく手を洗います(どんな仕事やねん!)。
そんなとき、胸ポケにいれた携帯が気持ちよ~く、バケツにダイビングしていくわけです。
めでたく、私の携帯はいつも最新型とあいなります。
そこでこの「おしゃぶストラップ」。とても役立ってます。この携帯もなんどもダイビングをこころみましたが、すべて未遂におわっております。
クリップをポケットにとめとるわけですな。
バケツでよく手を洗う方。オススメですョ。
これって、我が娘とほとんど関係ない・・・・・な。
すばらしい夕焼け。
今日の夕焼けはすんばらしかった!
帰ってくると、部屋の中が赤いので、外を見ると真っ赤な夕焼け。
そこに、小さくヘリコプターが飛んでいる(画像が小さすぎて見えないね)。
なーんか、物悲しい・・・。
逆に、いい明日がくると解釈することのしよう。
その明日なんだが・・・、外人さんと打ち合わせなのである。
私は英語ゼロなので、どうしようかと思っている。
メインは私ではないのでちょっとは気が楽ではあるが、
その外人(Bob)さんと英語のメールでやりとりしていたのは私なのである。
すべてを、yahooの翻訳サイトに頼って・・・。
ところが、二週間前に連絡を取ったBobさんと、今日までまったく連絡がとれていないのである。
明日、そのホテルに行ったらBobさんはいてくれるのだろうか?
とても、心配である。

はじめまして。インテリアコーディネーターのクロハチです。建築設計から襖職人をへてこの資格をとりました。襖屋でつちかった、“インテリアはそこにいちばん長くいる人のためのもの”というとても大事なことをモットーにしています。どーぞ、よろしく!
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