インテリアコーディネーターと「富岡製糸場」
先日、群馬県富岡市にある、富岡製糸場に行ってきました。
いろいろわけがあって、ここ富岡に設立されたこの工場。
明治5年!の10月から創業開始です。
135年前です。。。
地震や戦争などをくぐりぬけ、ほぼ当時のままに残っています。
「富岡製糸場」
設計はフランス人のバスチャン。
グレーのところは杉。
太さは40センチぐらいあっただろうか・・・。
長さは15メートル。
杉の巨木がたくさんあった時代でなければできない建物なのであります。
その杉の柱と梁にレンガを積んで作った、「木骨レンガ造」。
これが100年以上、ほぼそのままで建っているなんて・・・。
現在、世界遺産暫定リストになっているそうです。
工場の見学にはガイドさんがつきます。
わたしたちのグループにはこの道15年のベテランガイドさんがついてくれました。
しかし、娘の駄々と写真撮影におわれ、あまりお話は聞けなかったです。。。
「この道15年!」
この帽子。
渋いですよねぇ!
お土産やさんに売ってないかなぁと思って、聞いてみると、
「あの帽子は先生方しかかぶれません」とのこと・・・。
欲しかったんだけどなぁ・・・。
「受付もそのまま・・・」
「工場内部」
「なが~い倉庫」
「境川・遠景」
「境川・川面」
「カワセミさま」
「ルイガノ JEDI2003」
「アジサイ撮影中」
「この枝に・・・」
「加藤先生とせがれさん」
「八ヶ岳の青い月2さん」
「アワスケ&リモデ屋の若旦那」
「ナイスなフラウの兄さん」
今晩の宴の舞台。
焼豚の盛り合わせです。
昌龍飯店名物「相模餃子」
昌龍さん名物その2
相模原の秘密兵器、
まったく意味がわかりませんが、ナイスな表情をしているのは確かです。
その卵で作っていただいた「カニ玉」。
酔いもまわってきたのでしょうか。。。
あ、ひいてない女性もいましたね、ハム娘さんです。
無法地帯と化します。
「話題のブートキャンプ」
「隊長を凝視。。。」
「キャンドルとつけ麺娘」
「にいさん&アワスケ」


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