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和 アーカイブ

2007年10月18日

インテリアコーディネーターと「タオル巻の男!」

 

夕方。

現場にふすまを納めたあと、その鍵を渡しにあるお店に向かいます。

そこはわたしが小学生の頃からまったく変わっていない空間。

おさななじみのお宅に伺います。

 

 

砂川畳店だ! 「砂川畳店だ!」

わたしは今日の仕事は完了。

彼は仕事中・・・。

しかし、遠慮は皆無である。

・・・なにやら、高級な畳をしあげているらしい。。。

 

藁床 「藁床(わらどこ)」

まずは、最近めずらしい“藁床(わらどこ)”

畳の下地ですね。

最近は、スタイロフォームなどを使った床が多いなか、知ってるお客さんだなぁ・・・と思っていると、やっぱり。。。

お客様は、大工さんだそうである。

 

そして次に“畳表”。

 

畳表 「畳表」

この差、見てください!

右の畳表、左の表の倍の単価(工事費込)だそうです。

この目の詰まり方、すごい差ですよね。

さらに井草自体もいいものらしいです。

マクロで撮ったから分かるものの、普通に見たらわかりません。

畳屋さんは、“目利き”であることも大事な仕事です。

 

そしてこの男。

 

全国2位の男! 「全国2位の男!」

タオル巻もりりしい、スナッチさんです!

藁床とのツーショットです・・・めったに撮れません。。。

 

仕事のお邪魔をしながら、撮影してきました。

 

このあと、畳のお話から、スタイルシートのご教授まで、ひとしきり“打合せ”をして、本日はお疲れ様でした!

 

 

 

クロハチインテリアデザイン

2007年10月15日

インテリアコーディネーターと「氷屋さん」

 

今日のニュースのひとつに、岩手山の初冠雪というのがありました。

そのニュースを見て、ふと先日の盛岡帰省のお店を思い出しました。

 

 

お店は、妻が学生だったころ、帰宅途中に寄っていたという甘味処。

 

甘味 福富屋 「甘味 福富屋」

 甘味 福富屋さん。

 

残暑の厳しかった9月の上旬。

なかなか趣のある「氷」の暖簾に惹かれてお店にはいります。

福富屋 店内 「福富屋 店内」

 

昔とはずいぶん変わったと妻は申しておりましたが、十分に昭和を感じることができる店内です。

 

とにかく暑かったので、早速注文です。

思えばこの夏、最初で最後の「かき氷」でした。

 

はじめにでてきたのが妻が頼んだこれ・・・どーん!

クリーム抹茶 「クリーム抹茶」

岩手山の初冠雪を彷彿しま・・・しませんね。。。

 

すごいボリュームです。

ボリュームといっても、要は水なのですが、これから来るわたしの「クリーム金時」に爽やかなプレッシャーを感じます。。。

 

そして・・・

 

クリーム金時
「クリーム金時」

底のあんこはどうやって発掘すればいいんでしょう・・・。

よこでは、こんな食べものを見るのは初めてな娘がおおはしゃぎです。

 

なにはともあれ、結局は水。

強烈な頭痛と引き換えに完食です。

完食 「完食!」

 

実際、とてもおいしくて、以外に簡単にいけちゃいました。

 

盛岡らしい、とてもよい雰囲気のお店です。

今頃は、氷の暖簾はさがっていないでしょう。

妻によると、この時期からの「しるこ」が絶品らしいです。

行かねば。。。

 

 

 

 

クロハチインテリアデザイン

2007年01月07日

インテリアコーディネーターと「七福神」

2007年があけまして、ずいぶんと時間がたってしまいました。

あけましておめでとうございます。

 本年もよろしくお願いいたします。

 

 

昨年の大掃除の話になってしまうのですが、毎年恒例?になっている事件があります。

うちの店舗には、例のごとく、襖やその骨などが壁に立てかけて置いてあります。

寸法間違いで使えない骨や、捨てるにはおしい襖など、年末にもなると結構な枚数になります。

それを整理していらないもを捨てるのも、大事な大掃除です。

 

いちばん壁際にある襖をどけると、毎年出てくるものがあります。

結局捨てられず、またそこに置くので、年末にお会いすることになるのです・・・。

「お会いする」。。。

まさに、この方たちにお会いするのです。

 

七福神 「七福神」

 

この、額が毎年、現れるのです・・・襖の後ろから。。。

 

金をバックにした七福神の額です。

今は亡き父から聞いたところによると、二十数年前、お客様から再額装を依頼されたものらしいのですが、完成する前にお客さまが亡くなられ、身内の方も引越してしまわれたということでした。。。

行き場のなくなったこの額は、以来二十数年、仕事場の襖の裏に追いやられ、年末の大掃除のときのみ姿を現すということになってしまったのであります。

 

それは、昨年の12月29日。

義弟「またでてきましたけど・・・」

私「・・・」

義弟「・・・」

私「・・・掛けようか、店に・・・」

義弟「!!」

 

というくだりで、店の壁に掛けてみました。

それが、上の画像です。

 

もともと縁起のいい絵ではあるので、掛けること問題はないのですが、実際、お客さまのもの。

しかし、掛けてみると、派手に見える金箔もそうでもない。

二十数年でいい感じにヤレているので雰囲気もいい。

そしてなにより、仕事中、目に入るところにあるので、気が引き締まる!

実際、大掃除の次の日、終わりきらなかった仕事をしたのですが、いい感じでした。

 

さぁ、今年はこの七福神様にいかなる仕事をよびこんでいただけるのか・・・期待大であります!

 

 

 

2006年11月18日

インテリアコーディネーターと「松。」

「松。」である。

なにも、これから放映される「東京タワー」に主演の大泉洋のお付き合いのお相手のことをタイムリーに書こうと思っているわけではありません。

「松。」

たまにはお仕事のことでも書こうかなぁと思った次第です。

最近、サミットとか韮男とか、インテリアと遠い話ばかりでありました。

今回、久しぶりに日本のインテリア、襖のお話です。

「松。」

襖の最も代表的な柄です。

チラっと描いてあるものから、ダイナミックなものまでいろいろあります。

襖紙の単価が高くなるほど、松のダイナミック度合いも高まっていく傾向にあります。

張替直後

「観音開き」

張替直後写真。

まだフチがついてません。。。

この松、けっこうダイナミックなほうです。

紙の単価もけっこういい・・・。

しかし、この紙、なんとホントは続き柄なんです。

この左にもう一枚続いた柄があるのです。

この観音開きの二枚の襖は、一本がとても細い。。。

二枚で、通常の一枚より細いのです。

襖の紙を切るときの柄の配置はある程度、その紙によって決まっています。

ココが中心!のような決まりみたいなものがあるのです。

そこでこの松なのですが、続き柄のため、普通のところで切ると・・・ま、ふつうなのですが、わたしはカッコワルイなぁと思ったわけです。

そこで、ちょっと左に振りました。

右に「空き」を作ったわけです。

どでしょ?

施工完了!

「施工完了。」

フチをつけて、建て込みました。

いい感じではないでしょうか?

この「空き」の感覚。

なんか、写真の構図を考えるときに似てます。

オーナーさんも大絶賛!

ただの茶の間が客間になってしまったと感激しておられました。

襖屋もちとセンスが必要なんですよぉ!

2006年10月30日

インテリアコーディネーターと「Rabbit!」

いつのまにやら、秋も深まって参りました。

山のほうでは紅葉の便りも聞こえてきます。

うちの玄関も秋の装いにしなければ・・・。

暖かい季節。

我家の玄関にはこのような額を掛けていました。

玄関!
てぬぐい1

「クロハチインテリア特製 てぬぐい額!」

蓮にカエルの柄。

夏のイメージです。

このてぬぐいは、浅草のてぬぐい専門店「染の安坊」さんのもの

浅草に行くと、必ず寄らせていただいてます。

季節にあった柄をおいているので、額にするにはもってこいなのですが、つい忙しくて、その季節を過ぎてしまいます。

実は、夏真っ盛り用に「朝顔」のてぬぐいも買ってあったのですが、とうとう作らず仕舞い・・・。

来年までとっておきます。

さて、この秋の新作ですが、こんなのにしてみました。

玄関にて・・・

「なんでしょうこの模様・・・?」

前作とイメージをかえて、幾何学模様?

いえいえ、実は・・・

Rabbit!

「うさぎさんの柄です」

ホントは中秋の名月の前にできあがってるはずだったんですけどねぇ・・・。

2006年09月26日

インテリアコーディネーターと「お彼岸」

9月23日。

秋分の日。

お彼岸のお中日。

そして、わたしの誕生日でもありました。

何度も書いていますが、わたしの家のお墓は浅草にあります。

わたしの誕生日は、毎年、お墓参りと決まっています。

AM6:30。

相模原を出発です。

いつもなら、渋滞もなく到着するのですが、なぜか今回は首都高が大渋滞。

ただ、下の道はガラガラ。

結局、都内を通過する都外の方々の渋滞なので、このような状況になるのであろう。。。

昔操った杵柄。

都内の東側はそこそこ明るいわたし・・・。

渋谷で降りて、下道で浅草へ向かいます。

休日早朝の都内の道は、気持ちよくスピードがのり、あっという間に浅草に到着です。

雷門前の地下駐車場に車をとめて、お墓参りを早々に、仲見世を歩きます。

びよんびよん

娘曰く「びよんびよん」

雷門から見える、アサヒビール本社にそびえるシンボル「フラムドール」。

岡本太郎作というウワサがあるが、おフランスのデザイナー、フィリップ・スタルクのデザイン。

いろいろ誤解?があるようですが、躍進するアサヒビールの象徴をあらわす「炎」だそうです。。。

アレではありません。

なかみせ

「仲見世のローアングル」

前回と同じではつまらんので、アングルを変えてみました・・・。

でも仲見世は仲見世だぁね・・・。

この日は首都高だけでなく仲見世も大渋滞。

子供を連れて仲見世をクリアするのは無理と判断。

仲見世の側道を通ります。

刃物屋さん

「刃物屋さん」

やっぱ、浅草ですなぁ・・・。

あまり通らないところを通ってみると、いろいろ発見があります。

切れ味鋭そうな刃物がたくさん。

切れ味鋭い我が妻のツッコミ(イジメともいう?)もこのようにたくさん並べると、美しく聞こえるのだろうか?

業務連絡。

懇親会の詳細は、参加表明された方におって連絡いたします。

2006年07月17日

インテリアコーディネーターと恒例の浅草

7月16日。

お盆であります。

この日は、恒例の浅草詣で。

なぜ、恒例なのかというと、我家のお墓が浅草にあるのです。

浅草は墓がたくさんあります。

このお盆の時期、高速道路から、ながーい渋滞がはじまります。

そんな渋滞はイヤなので、我家のお墓参りは早朝出発が基本。

AM6:30。

母と我が家族で出発です。

高速もスムースで渋滞もなく、AM7:30には浅草着です。

雷門前の地下駐車場もガラガラ。

ファミレスで朝食をとり、お花を買って、いざお墓へ・・・。

亡き父にたんまりとお願い?をおしつけて、終了。

まだ、店の開いていない仲見世通りを本殿にむかって歩きます。

さすが浅草。

すでに混んでます。

まだ、仲見世、開いてないんですよ!

ふと時計を見ると、今頃はD70s部隊が作戦を開始しているころ・・・

わたしも負けじとデジカメ(ただのコンパクトデジカメ)を構える。。。

浅草寺瓦

「浅草寺観音堂の瓦」

デジイチっぽいアングルで撮ってみる。

お、ちといい感じ!

浅草仲見世

「仲見世の風景」

早めに開いていたお店。

空間を切り取った感?がでて・・・る?

浅草携帯

「???」

携帯ストラップらしい・・・

でも、なんとなく浅草ちっくですよね・・・。

浅草水笛

「水笛」

なかに水をいれて吹くと、ピロピロピロロォォ・・・と軽やかな音がする。

この音に娘反応!

店の前から微動だにしなくなる。

・・・アンパンマン水笛ひとつ、お買い上げ。

600円なり・・・。

浅草路地裏

「路地裏」

イチバン浅草らしいかなと・・・

こんな路地裏がたくさんあります。

ものごころついたときから年に数回、浅草にきていると、こんなところがとても好きになってしまいます。

猫でもいたら絵になるんですけどねぇ・・・

デジイチ購入のあかつきには、浅草撮影会やりましょうよ、加藤先生!

お昼前には浅草を出発。

帰路、これから都内にむかう大渋滞の高速道路の反対車線をみながら、母と娘のいびきのBGMがここちよい(よかない!)車内でした。。。

2006年05月11日

インテリアコーディネーターといなりずし

わたしは、これが嫌いでした。

いなりずし

「この倍は作ったね、この日は・・・」

甘辛いものは好きなほうなのに。

なぜか・・・?

いなりずしは、母が作る。

きっと、母は、母の母(祖母)から受け継いだのであろう。。。

母の実家は米屋である。

戦後の貧乏の時代でも、

「米だけには困らなかった!米は売るほどあったからね!」

母の得意なジョークである。

そんな米屋のいなりずしは、とても巨大だったのである。

子供の頃、いなりずしが食卓にのぼると、げんなり。。。

だって、ひとつ食べるだけで、他のものはなにも食べれなくなるんですもの。。。

その大きさは、現在セブンイレブンで売っているものの、ゆうに3倍はあったと記憶している。

そんな母も、最近は世間を知ったようで、だいぶ小ぶりないなりずしを作るようになりました。

わたしも、今は大好きであります、いなりずし!

2006年04月09日

インテリアコーディネーターと手ぬぐい(完成の巻)

さぁ、鑑賞手ぬぐいの完成編です。

はっきり言って、自信ないです。

紙をシワなく、パンッと張るのは心得ています。

しかし、布となると・・・。

ま、ふすまを作る手法でやってしまいましょう!

裏側

「裏側はこんなです」

裏側は画像のようにして張込みました。

表はふすまと同じようにシワやタルミをださないように(美容整形ではありません)うすーい「茶チリ」と呼ばれる紙で下張りしてあります。

軽ーく霧を吹いて、から張り込みます。

ここで、ひとつ問題が・・・。

のりをどこまで付けるかです。

のりは、紫外線にあたると変色することがあります。

それが透けて、茶色く浮いてくる可能性があるのです。

まず、表面の見える部分にはのりを付けれません。

問題はサイド部分です。

ふすまの場合、紙は基本的には透けません。

最悪、透けてもフチの木でかくしたりできるのでいくらでも方法はあります。

結局、上の画像のでみえる裏面のみ(画鋲で留めている面)にのりをつけて、引張りました。

骨のサイドにのりがついてないので、角がピシッとでるか心配です。

そして乾燥・・・。

完成!落款

「表は仕上がりました」

落款の染がずれましたなぁ・・・。

寸法を正確に測ったんですが、思った以上に延びました。

ま、最初の作品です。

よしとしましょ!

このあと、一日キッチリ乾燥させて、裏に押入れの裏紙を張り完成しました。

そして、我家の玄関に堂々公開であります。

玄関!

「和と洋のコラボ・・・かなぁ?」

こんな感じになりました。

手ぬぐいにみえないでしょ♪

2006年02月27日

インテリアコーディネーターとオヒナサマ

もうすぐ、ひな祭りですなぁ。。。

我家にも一人娘がおりますもので、それなりのイベントをと思っております。

狭いマンション、雛人形なんていらないさ!なんて強がって、昨年の初節句は何事もなく過ぎてゆきました・・・。

娘もまだ、ごろごろするぐらいしかできない年頃だったしね・・・。

しかし、今年は、さすがになにかせねばという気運が高まってきました。

娘がいろいろな物事に興味を持ち始めたのです。

とは言っても・・・、なんども書きますが狭いマンションですので、豪勢なお雛さまは飾ることができません。(強がっていますが、もちろん予算もありません。)

しかし、そんな我家にとても好都合なお二人♪を見つけました。

オヒナサマ

「いい感じの二人でしょ!」

キッチンのカウンターにちょこんとお座りになっていらっしゃいます。

これだけ接写しても、質感に安っぽさは感じないでしょ!

今年は、このお二人にお祝いしていただくことにします。

娘よ、大きなリビングのオウチに住めるようになるまで、すこぉしガマンしておくれ。。。

2006年01月17日

インテリアコーディネーターとぼろ市

行って来ました、世田谷ぼろ市!

今回は気温が高く大盛況でした。

ベビーカーをおしながら歩くのがとても大変でした。

ぼろ市

「ぼろ市・・・人人人であります!」

毎年行くのですが、実はほとんど買うものありません。

雰囲気を楽しみに行くっていう感じです。

ただ、必ず寄る出店があります。

そこは、萩焼のおじさんのお店。

温かみのある器を数点、毎年購入させてもらってます。

萩焼

「無造作にならべてあるけれど、なかにはけっこうお高いものもあるのです。」

うつわ

「今回ご購入の器でございます。」

いい感じでしょう!

これでご飯食べると、味が違う・・・わけないけど、おいしい気がします。

これ全部買うと、千円札がけっこうとんでゆくのである・・・が、ぼろ市に行くのは必ず夜!閉店間際はもってけ泥棒価格になり、お札も半分の枚数ですんじゃいます!

暮れと年明けの2回ありますので、ぜひみなさんも行ってみてくださいまし!

2005年10月22日

インテリアコーディネーターと畳グッズ

たたみグッズのご紹介です。

友人の畳屋さんが作る各種たたみグッズです。

たたみグッズ

コースターとランチョンマットのとの小さいものかな。

我が家では、四角いコースターを使ってます。

日本酒や、焼酎のロックなんかを飲むと、いい感じですよ。

たたみアップ

んで、これが四角いコースターのアップ。

いかがですか。

小さいのに、細部まで作りこんであるでしょ!

この職人、芸がこまかいのよ!

和風のレストランとかバーなんか似合いそうですよね。

欲しい人、コメントいれてくださいな。

2005年10月11日

インテリアコーディネーターと畳

襖と畳はセットのようなもの。

私にも、小学生からの友人の畳屋がいます。

とてもGOODなところに店を構えてらっしゃるので、迷惑もかえりみず仕事帰りにちょくちょく寄らしてもらってます。

へりのてさげ袋

そんな畳屋Tくんは賞なんかとったりしちゃうスゴ腕の畳職人です。

この間、押入れの裏紙(雲華紙)を欲しいというので、ごっそりあげたらこんな物を持ってきました。(雲華紙を使ってつくるものはまた後日。)

畳のヘリで作ったてさげ袋です。畳のへりって細いですよね。そーなんです、それをミシンで縫ってつなぐんです。そして一枚の布状になったものでこのてさげ袋を作るのです。(大きさ比較になぜか中央公論がおいてあります。)

腕のいいTくんは畳の材料でいろいろなものを作ります。和でも洋でもインテリアのコーディネートに使える物もたくさんあります。

また、ちょこちょことかれの作品(商品?)を紹介していこうとかんがえています。

とっても腕のいい正直な畳屋さんです。

その畳屋さんのHP

みんなのプロフィールSP

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クロハチ


はじめまして。インテリアコーディネーターのクロハチです。建築設計から襖職人をへてこの資格をとりました。襖屋でつちかった、“インテリアはそこにいちばん長くいる人のためのもの”というとても大事なことをモットーにしています。どーぞ、よろしく!

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