さぁ、はじまりました!
ときどきありますなぁ、よくわからんこと書きまくり→クロハチ異次元交流会!!
ストローくん??
それはなんぞや?
わたしにもよくわかりません。
ただ、もう20年近くは製作しているんではないでしょうか・・・。


↑ストローくん(標準タイプ)
デニーズにてデニーズのストロー袋で製作
これ、ストローの包み紙で製作しております。
いつ、どのようにコレを作るに至ったかはまったく記憶にござーやせん。
ストローくんと命名したのも誰だかわかりません。(わたしではござーやせん。)
ただ“作るシチュエーション”これだけはわかっています。
コーヒーのドトール。
この店がこの作品?のルーツであります。
アイスコーヒーを注文します。
テーブルには、アイスコーヒー(氷はクラッシュアイス)、ガムシロ、ミルク、そしてストローがあります。
まず、ガムシロ。
半分入れて、ちからいっぱい混ぜます。
均一にコーヒーとガムシロが混ざったあと、上からミルクを入れます。
ココで、混ぜません!
ここからストローくん製作に入ります。
たぶん、1,2分でしょう。
ストローくんが完成。
その後、アイスコーヒー本体を見ると、先程のミルクがいい具合にクラッシュアイスの間から、下のコーヒーに混ざろうとしています。
この瞬間です!
この瞬間から、わたしの中でアイスコーヒーの“飲み頃”がはじまるのです。
混ぜたりはしません。
最初は、コーヒーのみの味を堪能し、そのあとゆっくりとミルクとのコラボを楽しみ、最後に濃厚なミルク部分へと突入してゆくわけです。。。
なんのこっちゃ。。。
結局、ストローくんとは、アイスコーヒーの飲み頃のタイミングを待つ間の暇つぶしなんですねぇ!
ところが、今では、ストローはもとより割り箸の袋など製作可能なものがあると、つい作ってしまうのです。
見て分かるとおり、完成品はまったく役にたちません。
このブログに発表したら、NASA(アメリカ航空宇宙局)あたりから問い合わせないかなぁ。。
わたしはいったい、いままでにいくつのストローくんを、製作してきたのだろうか・・・。
いやぁ、こんな話、最後まで読んでくれる人いるんでしょうか・・・。